どうも、ゆーじろーです。

ラーメンにスープカレー、ニッカおじさんに時計台。
北海道4日目です。
翌日帰宅しますので実質観光最終日ではありますが、本日は特に観光はしません!
飯食って移動して飯食うだけです!
前日の記事はこちらです。
朝ラーとは朝ラーメンの略で、まんまではありますが朝っぱらからラーメン食べろ習慣のことを言います。
我が地元である静岡県が発祥でございます。異論は認めます。
北海道はグルメの宝庫ですがラーメンも有名ですよね。
色々とありますが、特に有名なのは
旭川ラーメン(醤油ラーメン)
札幌ラーメン(味噌ラーメン)
函館ラーメン(塩ラーメン)
ではないでしょうか。
1つの都道府県で有名なラーメンが三種類、しかも見事に味が分かれているというのも珍しい。
ここ旭川は旭川ラーメンが有名なわけですが、中でも有名なお店が朝の9:30から営業しているということで、ぜひ札幌に戻る前に食べようと思い行ってきました。

やってきたのはこちらの旭川らぅめん青葉 本店です。
全国的に有名なお店で、インスタントラーメンにもなっているので知っている人も多いのではないでしょうか。
常に行列ができるようなのですが、平日の朝一なのですぐ入れました。
このお店は昭和22年創業で、当初は屋台から始めたお店なんだそうな。
THE・旭川ラーメンという正統派の旭川ラーメンとのこと。
ぼくラーメン大好きで色んな味を食べていますが、一番好きなのは昔ながらの醤油ラーメンなんですよね。
なのでとても楽しみにしていました。
ここのラーメンがこの旅で3番目に楽しみでした。
ちなみにこの旅でのぼくの楽しみランキングは以下のとおりです。
1:インデアンカレー
2:ジンギスカン
3:旭川ラーメン
4:ぶた丼
どうしていつもこうなんだろう。。。全部茶色いし。。。
話が逸れましたが、朝ラーです。
店内はこじんまりとしており、カウンター10席程度と小さなテーブルが2つあるだけです。
今回は2人で来ており、また空いていたこともあったのでテーブル席に案内されました。

醤油らぅめん大盛 900円
正統派の旭川ラーメンと書きましたが、このお店は醤油以外に味噌も塩もあります。
そちらも興味ありますが、やはりここは醤油で勝負。
もちろん大盛です。何がもちろんかはわかりません。
スープを一口飲むと、これぞ昔ながらの醤油ラーメン!という味わい。
優しいながらも深い味わいというのでしょうか・・・スッキリとした昔ながらの正統派の醤油のようで複雑な味です。語彙力がなくどう表現したらいいかわからないのですがすごく美味しい!
これで化学調味料は一切使用していないというのが驚き。
化調効きまくった昔の醤油ラーメンが大好きなのですが、化調使わずしてこの味を出してるのか。。

余裕の完飲完食です。
使い過ぎてかすれてしまっていますが、スープを飲み干すと丼ぶりの底に感謝の二文字が見えます。
ご馳走様でした!
詳細は別記事にまとめようと思います!
本当に美味しかったです。マジでまた行きたい。。。
個人的に旭川に来たら、夜は大黒屋でジンギスカンを食べて朝は青葉でらぅめんで決まりですね!
通常旭川から札幌に戻るには、日本一直線距離が長いという国道12号線を走るのが一般的です。
その距離何と29.2km!もう北海道のスケールよくわからなすぎます!
ただよく絶対に走りたい道とか紹介されているこのR12ですが、ぶっちゃけおススメできません。
絶景の中ただひたすらに走る、例えば小樽から最北端の町、稚内まで伸びているオロロンラインという道ならわかりますが、R12はただ町の中を走るだけです。景色とか普通過ぎます。
確かに真っすぐですけど、北海道ってそんな道ばかりなので特段感動もありません。
なので今回はこの道を通るのはやめて、スーパー遠回りですが海岸線を行くことにしました。
上に書いたオロロンラインという道です。
地図で書くとこんなルートです。
旭川から滝川を通るルートがR12ですが、あえて留萌という町まで行きそこから海岸線を走ります。
この小樽から稚内までの海岸線の道のことを、通称オロロンラインと呼びます。
ぼくが日本一素晴らしい、これぞ死ぬまでに一度は絶対走りたい道(できれば二輪で)だと思っている道です。
移動時間は倍以上かかりますが、景色を楽しみたい方はこちらのほうが断然おススメです!
さらにこの日の海岸線はなかなかの濃霧で、あまり景色も楽しめませんでした。。

途中無料で止められる駐車場があったので寄ってみたら滝がありました。
白銀の滝という滝だそうです。
ちなみに駐車場にはトイレもあります。

落差は30mほどだそう。
全く知らずに寄りましたが、無料だしトイレもあるしこの辺何もないので、札幌~留萌間のオロロンラインを走る際にはぜひ寄ってみてください。
せっかくだしどこかに行こうかとも思ったのですが、札幌の周りでは特に行きたい場所もないし、割と運転疲れしていたのでこの日はもう観光はせずのんびりすることにしました。
では何を食べようかと考えたところ、僕たちの中では札幌の昼食で食べるべきものは二択でした。
札幌ラーメンかスープカレー、です。
正直ぼくはラーメンが食べたいわけですが、一般的な人は2食連続でラーメンは食べないみたいです。それも朝と昼連続では。というか普通朝からラーメンってあまり食べないですよね。
なので今回はスープカレーです。
札幌のスープカレーはマジでうまいですよ。札幌以外で食ったことないけど。

やってきたのは奥芝商店というお店。
スープカレーの有名店です。
後から調べましたが東京にも店舗あるみたいですね。
先ほどから昼飯とか平気で書いてますが、現在17時前。
どちらかというと晩飯な時間なのです。。
この時間だと空いているスープカレーのお店はあまり多くないみたいです。
少なくとも目星をつけていたお店の中で空いているのはここだけでした。
これはお店を出たタイミングなのですが、17時なのにそれなりに並んでいますね。
もう少し遅くなったらもっとすごいことになりそうです。。

タイミングが良かったのかぼくたちはそこまで待たずに入れました。
こちらがメニューになります。
ブレてるし見切れてるしで超絶見づらいですが、このお店のオーダー方法は少し変わっていて、
①:まずはスープを選ぶ
②:ベースとなるメニューを選ぶ
③:好きなトッピングを選ぶ
④:辛さを選ぶ
というような感じになります。
少し変わっていると書きましたが、カレーのお店ってこういう感じのオーダー方法が主流なんですかね?
インデアンもそうだったしココイチなんかも似たようなもんですもんね。

エビスープ + やわらかチキンレッグと季節の野菜カレ~ + ブロッコリートッピング(無料分) + 辛さ無料で一番辛い奴 値段不明!
取り合えず一番ベーシックなメニューを選択しました。
色鮮やかでなんちゃら映えしますね。そしてスープの香りが食欲をそそる。。

初めて食べるときは、「こんなさらっさらのスープがうまいはずない」と謎の理論を振りかざしていましたが、これがうまいんですよ。ただ未だにどうやって食べるのが正解はわかっていないのです。

掘り起こすとチキンレッグが丸まる一本入ってます。
これは見た目以上にボリュームがありますね。

エビの香りがすごくて、複数のスパイスですごく奥深い味になっています。
ご飯ともすごくあいますが、それよりもゴロゴロと入った野菜にすごく合う!うまい!
同じカレーですけど日本のカレーライスやインドカレーと葉全く別のメニューですね。

食べ方の正解は知りませんが米をぶち込んで食べるのが一番好みです。(絶対こうじゃないよな。。)

完飲完食。ごちそうさまでした。うまかった!

これは札幌駅前。
スープカレーが遅かった&かなりボリュームがあったため、いったんホテルで休憩して夜遅めの時間に活動を再開しました。
すすきの周辺ででいくつか海鮮系のお店を探していたのですが、22時とか23時に閉店する店がすごく多いんですね・・・油断してました。。
すすきのって夜の街で、イメージとしては新宿の歌舞伎町なんかと同じかなと思ってたのですが・・・全然違うのですね。。。
まぁ地元民ではなく観光客相手のお店だから、というのもあると思いますが、もう少し遅くまで、少なくとも日付を跨ぐ程度まではやっているかなーと勝手に想像していたのでびっくりしました。

日本三大がっかり名所の一つ、札幌時計台の前を通りすすきへ。

工事中のためさらにがっかり?
と見せかけて逆にかっこよくなってました。

有名なすすきののニッカおじさん。
ここをアルタ前や歌舞伎町の交差点のイメージでいたのですが、結構人が少ないんですね。
日曜の夜だから、というのもあると思いますが。
この後何とかお店を探して入り、ラストオーダーと闘いながら海鮮を食べて退店。
それなりにおいしかったのですが急いでいたので写真はなかったです。
次はもっと時間に余裕をもって行動しよう。。。
明日は最終日。
午後のフライトで帰りますが、その前に海鮮を食べに札幌場外市場へ。
そして伝説の番組のロケ地(というか局)に聖地巡礼に行きます!
翌日の記事はこちらです。
本日もここまで読んでくださりありがとうございます。
次回もまた、よろしくお願いいたしますm(_ _)m
んじゃまたw

にほんブログ村

ラーメンにスープカレー、ニッカおじさんに時計台。
北海道4日目です。
翌日帰宅しますので実質観光最終日ではありますが、本日は特に観光はしません!
飯食って移動して飯食うだけです!
前日の記事はこちらです。
まずは旭川で朝ラーを
4日目の朝はまず朝ラーをいただきます。朝ラーとは朝ラーメンの略で、まんまではありますが朝っぱらからラーメン食べろ習慣のことを言います。
我が地元である静岡県が発祥でございます。異論は認めます。
北海道はグルメの宝庫ですがラーメンも有名ですよね。
色々とありますが、特に有名なのは
旭川ラーメン(醤油ラーメン)
札幌ラーメン(味噌ラーメン)
函館ラーメン(塩ラーメン)
ではないでしょうか。
1つの都道府県で有名なラーメンが三種類、しかも見事に味が分かれているというのも珍しい。
ここ旭川は旭川ラーメンが有名なわけですが、中でも有名なお店が朝の9:30から営業しているということで、ぜひ札幌に戻る前に食べようと思い行ってきました。
旭川らぅめん青葉で朝から絶品ラーメンを!

やってきたのはこちらの旭川らぅめん青葉 本店です。
全国的に有名なお店で、インスタントラーメンにもなっているので知っている人も多いのではないでしょうか。
常に行列ができるようなのですが、平日の朝一なのですぐ入れました。
このお店は昭和22年創業で、当初は屋台から始めたお店なんだそうな。
THE・旭川ラーメンという正統派の旭川ラーメンとのこと。
ぼくラーメン大好きで色んな味を食べていますが、一番好きなのは昔ながらの醤油ラーメンなんですよね。
なのでとても楽しみにしていました。
ここのラーメンがこの旅で3番目に楽しみでした。
ちなみにこの旅でのぼくの楽しみランキングは以下のとおりです。
1:インデアンカレー
2:ジンギスカン
3:旭川ラーメン
4:ぶた丼
どうしていつもこうなんだろう。。。全部茶色いし。。。
話が逸れましたが、朝ラーです。
店内はこじんまりとしており、カウンター10席程度と小さなテーブルが2つあるだけです。
今回は2人で来ており、また空いていたこともあったのでテーブル席に案内されました。
シンプルだけど後を引く旨さ。文句なしの美味しい醤油らぅめん!

醤油らぅめん大盛 900円
正統派の旭川ラーメンと書きましたが、このお店は醤油以外に味噌も塩もあります。
そちらも興味ありますが、やはりここは醤油で勝負。
もちろん大盛です。何がもちろんかはわかりません。
スープを一口飲むと、これぞ昔ながらの醤油ラーメン!という味わい。
優しいながらも深い味わいというのでしょうか・・・スッキリとした昔ながらの正統派の醤油のようで複雑な味です。語彙力がなくどう表現したらいいかわからないのですがすごく美味しい!
これで化学調味料は一切使用していないというのが驚き。
化調効きまくった昔の醤油ラーメンが大好きなのですが、化調使わずしてこの味を出してるのか。。

余裕の完飲完食です。
使い過ぎてかすれてしまっていますが、スープを飲み干すと丼ぶりの底に感謝の二文字が見えます。
ご馳走様でした!
詳細は別記事にまとめようと思います!
本当に美味しかったです。マジでまた行きたい。。。
個人的に旭川に来たら、夜は大黒屋でジンギスカンを食べて朝は青葉でらぅめんで決まりですね!
留萌経由で札幌に戻ります
食後はレンタカーで札幌に戻ります。通常旭川から札幌に戻るには、日本一直線距離が長いという国道12号線を走るのが一般的です。
その距離何と29.2km!もう北海道のスケールよくわからなすぎます!
ただよく絶対に走りたい道とか紹介されているこのR12ですが、ぶっちゃけおススメできません。
絶景の中ただひたすらに走る、例えば小樽から最北端の町、稚内まで伸びているオロロンラインという道ならわかりますが、R12はただ町の中を走るだけです。景色とか普通過ぎます。
確かに真っすぐですけど、北海道ってそんな道ばかりなので特段感動もありません。
なので今回はこの道を通るのはやめて、スーパー遠回りですが海岸線を行くことにしました。
上に書いたオロロンラインという道です。
地図で書くとこんなルートです。
旭川から滝川を通るルートがR12ですが、あえて留萌という町まで行きそこから海岸線を走ります。
この小樽から稚内までの海岸線の道のことを、通称オロロンラインと呼びます。
ぼくが日本一素晴らしい、これぞ死ぬまでに一度は絶対走りたい道(できれば二輪で)だと思っている道です。
移動時間は倍以上かかりますが、景色を楽しみたい方はこちらのほうが断然おススメです!
白銀の滝を見つつ札幌へ
ただ前も書きましたが運転は100%自分なので、道中の写真はほぼありません。。さらにこの日の海岸線はなかなかの濃霧で、あまり景色も楽しめませんでした。。

途中無料で止められる駐車場があったので寄ってみたら滝がありました。
白銀の滝という滝だそうです。
ちなみに駐車場にはトイレもあります。

落差は30mほどだそう。
全く知らずに寄りましたが、無料だしトイレもあるしこの辺何もないので、札幌~留萌間のオロロンラインを走る際にはぜひ寄ってみてください。
札幌に戻ったけど今日は何もしません!
約4時間かけて札幌に戻ってきました。せっかくだしどこかに行こうかとも思ったのですが、札幌の周りでは特に行きたい場所もないし、割と運転疲れしていたのでこの日はもう観光はせずのんびりすることにしました。
奥芝商店で美味しいスープカレーを堪能する
何もしないとは言ったものの腹は減るわけです。昼飯食べてないので。では何を食べようかと考えたところ、僕たちの中では札幌の昼食で食べるべきものは二択でした。
札幌ラーメンかスープカレー、です。
正直ぼくはラーメンが食べたいわけですが、一般的な人は2食連続でラーメンは食べないみたいです。それも朝と昼連続では。というか普通朝からラーメンってあまり食べないですよね。
なので今回はスープカレーです。
札幌のスープカレーはマジでうまいですよ。札幌以外で食ったことないけど。

やってきたのは奥芝商店というお店。
スープカレーの有名店です。
後から調べましたが東京にも店舗あるみたいですね。
先ほどから昼飯とか平気で書いてますが、現在17時前。
どちらかというと晩飯な時間なのです。。
この時間だと空いているスープカレーのお店はあまり多くないみたいです。
少なくとも目星をつけていたお店の中で空いているのはここだけでした。
これはお店を出たタイミングなのですが、17時なのにそれなりに並んでいますね。
もう少し遅くなったらもっとすごいことになりそうです。。

タイミングが良かったのかぼくたちはそこまで待たずに入れました。
こちらがメニューになります。
ブレてるし見切れてるしで超絶見づらいですが、このお店のオーダー方法は少し変わっていて、
①:まずはスープを選ぶ
②:ベースとなるメニューを選ぶ
③:好きなトッピングを選ぶ
④:辛さを選ぶ
というような感じになります。
少し変わっていると書きましたが、カレーのお店ってこういう感じのオーダー方法が主流なんですかね?
インデアンもそうだったしココイチなんかも似たようなもんですもんね。

エビスープ + やわらかチキンレッグと季節の野菜カレ~ + ブロッコリートッピング(無料分) + 辛さ無料で一番辛い奴 値段不明!
取り合えず一番ベーシックなメニューを選択しました。
色鮮やかでなんちゃら映えしますね。そしてスープの香りが食欲をそそる。。

初めて食べるときは、「こんなさらっさらのスープがうまいはずない」と謎の理論を振りかざしていましたが、これがうまいんですよ。ただ未だにどうやって食べるのが正解はわかっていないのです。

掘り起こすとチキンレッグが丸まる一本入ってます。
これは見た目以上にボリュームがありますね。

エビの香りがすごくて、複数のスパイスですごく奥深い味になっています。
ご飯ともすごくあいますが、それよりもゴロゴロと入った野菜にすごく合う!うまい!
同じカレーですけど日本のカレーライスやインドカレーと葉全く別のメニューですね。

食べ方の正解は知りませんが米をぶち込んで食べるのが一番好みです。(絶対こうじゃないよな。。)

完飲完食。ごちそうさまでした。うまかった!
夜は海鮮居酒屋に行くも写真はなし

これは札幌駅前。
スープカレーが遅かった&かなりボリュームがあったため、いったんホテルで休憩して夜遅めの時間に活動を再開しました。
すすきの周辺ででいくつか海鮮系のお店を探していたのですが、22時とか23時に閉店する店がすごく多いんですね・・・油断してました。。
すすきのって夜の街で、イメージとしては新宿の歌舞伎町なんかと同じかなと思ってたのですが・・・全然違うのですね。。。
まぁ地元民ではなく観光客相手のお店だから、というのもあると思いますが、もう少し遅くまで、少なくとも日付を跨ぐ程度まではやっているかなーと勝手に想像していたのでびっくりしました。

日本三大がっかり名所の一つ、札幌時計台の前を通りすすきへ。

工事中のためさらにがっかり?
と見せかけて逆にかっこよくなってました。

有名なすすきののニッカおじさん。
ここをアルタ前や歌舞伎町の交差点のイメージでいたのですが、結構人が少ないんですね。
日曜の夜だから、というのもあると思いますが。
この後何とかお店を探して入り、ラストオーダーと闘いながら海鮮を食べて退店。
それなりにおいしかったのですが急いでいたので写真はなかったです。
次はもっと時間に余裕をもって行動しよう。。。
さいごに
何をしたかと聞かれたら茶色いもん食っただけの一日と言っても過言ではないですね。。明日は最終日。
午後のフライトで帰りますが、その前に海鮮を食べに札幌場外市場へ。
そして伝説の番組のロケ地(というか局)に聖地巡礼に行きます!
翌日の記事はこちらです。
本日もここまで読んでくださりありがとうございます。
次回もまた、よろしくお願いいたしますm(_ _)m
んじゃまたw

にほんブログ村
コメント